編集者人生の軌跡「編集者ノート」



——「愛用グッズ」をご紹介していただけますか?

「愛用グッズ」というのとは、すこし違うのですが、【編集の教科書】というものを、14年前の「雑誌の編集」をしていた頃から、ずっと書き貯めているのですね。


これは、何かというと、普段の業務中、「編集作業」をしている中で、「あ、これは大事なことだな!!」と、ビビビッと思ったことがあったとき、その「エッセンス&キーワード」を、書き貯めていったのですね。「大事だな!」「大事だな!」と思うたびに、書き貯めていったので、それが、14年間たって「8万文字」になりました。最近の僕がつくる本は、大体1冊で「5~6万文字」くらいの文字量ですから、大体、本1冊分以上の文字量になりますね。


しかもこれいわゆる、「本の売れ行きは95%は、タイトルと表紙で決まる!」といったような、いわゆる「編集をする上でのエッセンスとかキーワードだけ」で8万文字なので、「説明とか解説の文章」がない状態で、この文字量ですから、すさまじい量の「エッセンス&キーワード」を、14年間の間に、書き貯めてきたわけです。


そして、ザックリと1年間ぐらいたつと、そこまでの「エッセンス&キーワード」を整理整頓して、他人が見ても分かりやすいように編集して保存しています。その【編集の教科書】を「データで保存」しながら、常に、追加&更新! 追加&更新! 追加&更新! し続けているわけなのですね。で、普段はその「文字DATA」を「パソコンの画面」で見ているのですが、ある程度、更新した文字数がまとまった量になると「プリントアウト」して、「紙の状態」で、いつも、デスクの端に置いてあるのですよね。





それで、ちょっと、時間のあるときに、パラパラパラッと眺めるのですね。
そうするとですね……、自分が数年前に書いた「エッセンス&キーワード」から「ものすごいアイデアを貰える」んですよ!
「え? だって、それって、そもそもあなたが自分で昔に書いたことでしょう?」と思われると思うのですが、そうじゃないのですよね。確かに、その「エッセンス&キーワード」は、その昔、自分で書いたものですよ。だけどですね…、書いた当時に「あ、これは大事なことだな!!」と思ったこととは、1年経ち、2年経ち、3年経ってみて、また、「さらに違った気づきorさらに深い気づき」が、その「エッセンス&キーワード」から得られるんですよ。これは、本当に、大切な気づきなんですよね!


これって、たぶん、こう説明すると分かりやすいですかね…。
たとえば、「10年前に読んだ小説」を、今、もう一度読み返すと、昔と「読んだ印象」が、かなり違うと思うのですよね。でも、小説の文章は、一言一句、変わってないわけじゃないですか。つまり、「時を経ること」によって、「同じ文字」から違う情報を読み取ることができるってことなのですよ。だから、「あ、これは大事なことだな!!」ってことを、常に、書き貯めていくことはすごく大切ですし、これは、ぜひ、オススメいたします。


……で、「エッセンス&キーワード」を書き貯めたその当時は当時で、「気づき」が得られて。そして、その「エッセンス&キーワード」を1年後、2年後、3年後に読むことで、「さらに違った気づきorさらに深い気づき」が得られるんですよ。
だから、僕も、【編集の教科書】を、何度も何度も、読み返していて、数年前に書いた「エッセンス&キーワード」から、すっごい気づきをもらえると、「これ、書いたやつ、天才か!」と、感心して、思わずガッツポーズしてしまったりするのですよ、その天才って、自分なんですけどね(笑)。


これって、すっごい「財産」じゃないですか?
つまり、「自分が書き貯めた文字」っていうのは、「書いた瞬間にその人の財産になる」のですよ。実は僕が書いた8万文字の【編集の教科書】は、「第4回目の記事」でも紹介した、親しい著者さん2人が主催してくれて、130人以上を集めていただきました、「本を書いてベストセラーにする方法」の講演会での、「レジュメ」の元となっているのですよ。


つまり…ですよ。14年以上前の「雑誌の編集者時代」は、毎月、毎月、「一週間以上も会社に泊まる」ような生活の中で、「こんなの書いて、なんの役に立つのかなぁ?」と思いながら、でも、14年間、やめずに書き貯めていったものが、なんと、14年後、130人以上が参加するセミナーの「レジュメの元」になったのですよね。そんなこと、14年前の書いている当時は、まったく、予測だにしませんでしたけれど。


やっぱり、「未来は予測不可能」なんですよ。もちろん、戦略的に考えることは必要ですが、どんな「未来」が自分に待っているかなんて、誰も予測できないんです。僕自身、10年前から、現在の自分なんて、「1ミリ」も予測できなかったです。ただ、ただ、毎日、必死にガリガリ仕事していただけなんです。でも、だからこそ、「未来は予測不可能」だからこそ、「本番は今日だけだ! と思って、1日1日を頑張って、それを10年間続けた後に成果がでればいいやと思いながら、10年間続けること」に価値があるのだと思いますよ。


——では、他の「愛用グッズ」を紹介していただけますか?

ズバリ、「アップル製品」ですね。アップルの製品は、「遊び心」があって、使っていて楽しいし、触れているだけで嬉しくなるので、いろいろ持っているのですよ。


「iPad」「iPhone 4」「iPod Touch」「新・iPod nano」「旧・iPod nano」「Mac Book Pro」と、ほぼ、フル装備してますし、自宅にも、「iMac」があります。で、それらを使いこなすための「卓上キーボード」に「ワイヤレスキーボード」に「Wi-Fi」が2種類と、ほぼ、完全武装しております(笑)。





やっぱり、使っていて楽しくなるもの、触れていて嬉しいもので作業をすると、アイデアも出てきやすくなりますね。


だけれど、ちょっと、たくさん並べてしまってなんですが、実は、僕はですね、「モノ」にはコダワルのですけれど、「モノ」に執着はしません。…わかりにくいですかね。たとえば、テニスグッズは、全部「ナイキで統一」して、しかも、「趣味のものこそ一流を持て」と、僕の「師匠」からいわれているので、お店で売っている「一番、値段の高い商品」を買っているのですが、それが「プレイ」に影響して、いいプレイをするために「必要」だから、購入しているだけで、「物欲」ではないのですよね。(まぁ、テニス商品なんて、一番高くても、たいした金額ではありませんが…)


だから、僕って、「物欲(ぶつよく)」って一切、ないのですよね。モノとして欲しいものなんて、「何一つとしてない」んですよ。だから、「スーツが7着必要」だから買う。それも、それなりの著者や社長たちにお会いさせていただくのだから、だらしくなくならないように、必然的に「けっこういいスーツ」を買うのですが、それが「必要」だから、買っているだけで、「物欲」ではないのですよね。だから、1つダメになったら、1つ買い足すだけで、必要以上のものは買いません、欲しくないので。


だから、いわゆる贅沢品のたぐいの「時計」とかも持っていないんですよ、というか、買った事もありません。携帯電話で時間が分かるから、必要ないんです。「洋服」だって、1シーズンに2着ぐらい買い足すだけですので、年間でも8着買うぐらいです。僕を知っている人は、「飯沼さんって、いつも同じ服を着ているよなぁ」って思うと思うのです。靴なんか、まったく同じ「靴A」を4足と、それと違う「靴B」を2足とか持っているので、基本、2種類しかもっていないんです。「旅行」も基本的にはいかないし、ご飯だって「納豆×ごはん」があれば、毎日、それだけで大丈夫です。お肉とかも、基本的にはほとんど食べないので。だから、考えてみると、この半年間で、必要なもの意外で購入したものって、ほとんど「1つもない」のですね。


「蛇足」ですが、面白い話だと、自宅のパソコンなんて1年前まで、「Windows98」を使っていたのですよ、ありえないでしょ? なので、処理スピードが遅すぎでした。ありえない話ですが、メールを1本出すのに30分とか、ありえない時間がかかってしまったので、1年前に「お店で売っている一番、高いパソコンに、容量を3テラまで増設して購入」したのですが、必要だから買っただけで、別に、欲しかったわけじゃないのですよね。カバンだって、チャックが壊れて、中の書類が、ドボドボこぼれるようになってしまったので、必要だから買っただけなんですよね、時間がないから「通販」で。


だから、「モノ」にはこだわるんですけれど、モノには執着しませんので、「物欲」は一切ありません。そして、師匠の教えで「男は35歳までは、むやみに金を貯めるな!」っていう教えがあるので、貯金も「余裕を持ってゼロ円」です。お給料は、すべて「人間関係など」に使い切ります。特に男性は、若いうちは「貯金ゼロ」で、いろんな人と、自分に、お金を投資するのがいいと思っています。だから、僕も、22歳で働き出してから、ず~と、貯金ゼロですが、「若いうちの投資」は、かならず、35歳ぐらいになれば、「成果」として返ってくるんです。(まぁ、最初の6年間は、年収200万円台でしたので、貯金をしようと思っても、できませんでしたが…)僕も、実際に、返ってきているので、これはオススメします。大丈夫です。「出した人には、返ってくる」のです。まぁ、あと、1ヶ月すると僕も36歳になるので、そろそろ「貯金」もしないといけないのかなぁと、思ってますが、たぶん、まだ、しないでしょうね(笑)。もっと出せば、もっと返ってくると思っていますので。



最後のメッセージ



——最後に、「ベストセラーの法則」とはなんだと思われますか?

本当の意味での「ベストセラーの法則」は、存在しないのだと思います。「ベストセラーの法則という数式」は、あまりにも複雑な「いくつかの要素の掛け算」になっていて、誰にも、本当のところは、解き明かせない「数式」なのです。その意味で、ヒット率100%の人は、いないのですよね。


ただ、「ベストセラーの法則」は、「永延に解けない数式」だから面白いですし、だからこそ、「解けない数式」だからこそ、解こうとして近づいていくことに、意味があるのだと思いますよ(難解→解読の方向性)。


その意味で、1つには、「変化し続けること」です。「ちょっと古い」が一番古いんですよ。たとえば、「2年前に流行ったことを、今やる」ことが、一番古いのです。これまで、僕がつくってきた「様々なベストセラーの法則」も、あと5年経てばかなり古くなるでしょう。今の時点での「最高の法則」を追求して、それを、確立しつつも、容赦なく捨てて、自分も進化していく。この法則はまだ使える、この法則はもう使えない、と日進月歩で変えていくのです。そうしないと、「自分が売れた年号」に、釘で打ち付けられたみたいになってしまって、その時点から、「進化」が止まっちゃうんですよね。これは、自分自身に対する「戒め(いましめ)」でもありますね。「自分のベストセラーの法則」をつくりつつ、「自分のベストセラーの法則」に縛られずに、進化していくことなんですよ。


たとえば、最近では、『アツイ コトバ』(杉村太郎 著/中経出版)という本を、中経出版とお話し合いをして、ダイヤモンド社で「電子書籍化」としての『アツイコトバ』を出版させていただきました。この『アツイ コトバ』(杉村太郎 著/中経出版)という本は、僕が「雑誌→書籍」に転向して、ビジネス書の編集者になって最初に担当させていただいた本で、8万部までいった僕にとっての思い出深い1冊です。





それを、「電子書籍版」の『アツイ コトバ』にしたのですが、もう、それこそ、「テキストプログラムのタグ打ち込み」から、「表紙デザインのDATA作成」から「図版デザインのDATAの作成」から「アイコンの作成」まで、全部、「自分のMAC1台」だけで、オール自作したんですよ。なので、テキストプログラムのタグ打ち込みオペレーター&編集者&デザイナー→「飯沼一洋」なわけですよ。まだ、当時は、電子書籍のプログラムも「開発途上段階」の時期で、「テキストプログラムのタグ打ち込み」をしている段階で、何回も、プログラムの仕様が変わっていく中での作業でしたので、他の仕事も重なって、泣くほど、大変でしたけれど、やっぱり、こういう「新しい分野」への挑戦を、まず、1回は「自分の手で行ってみる」ことは、「自分が変化」していく意味でも、大切なことだと思います。


今後も変化をしつつ、読者にとって「この本が、自分にとっての、人生最高の本だ!」と言っていただける本を何冊つくれるか?


ということを、考えて、編集者をしていきたいですね。


最終目標は、国内で100万部を突破した本が、翻訳、翻訳、翻訳されて、「全世界で2000万部突破の本」をつくるのが目標ですね。今までの、自分で編集を担当した本の最高部数は50万部なので、あと、日本国内で2倍頑張って、世界で40倍頑張ればいいと考えると、そんなに手の届かない目標じゃないと思っています。


——最後の最後に、「なにか伝えたいこと」は、ございますか?

そうですね、最後に、1つ、お伝えしたいことは、「人生において、自分が大切にしていること」ですかね。


僕が人生の中で、いちばん、守りたいと思っているのは…、


「自分の不当な利益を守るために、他人から奪わない」方向性でいたい


っていうことなんですよ。つまり「卑しいことをしない方向性」っていうことで、もしかしたら、これは「義」という言葉に置き換えられるかもしれないんですけれど、そんなに高尚なものじゃなくて、いいと思うんです。もっとライトに「方向性」でいいのです。


そりゃぁ、人間ですから、「ちょとずるい」こともあれば、「ちょと汚い」こともすれば、「ちょっとひどい」こともすれば、「ちょっといやらしい」こともすると思うのですよ、人間なので。それは、いいんです。そういった、いわゆる「よくないこと」を1%もしていない人間なんていないし、「完璧」だったら、人間じゃなくて「神様」になっちゃいますから。


いろいろ、「いたらない点」があるから人間だし、それが人間らしいので、「ちょっと、よろしくないこと」的な部分は、あってもいいと思うのですよ。


あってもいいのですけれど、だからこそ、「自分の不当な利益を守るために、他人から奪わない」方向性でいたいとおもうのですね。つまり「卑しい方向性に向かうのではなく→愛に向かいたいという方向性」(「卑→愛」)を持ちたいし、その「矢印(→)」は、どんな場面でも、「卑→愛」で、生きていきたいと思うのですね。


そしてそれは、「一般的に世の中でいわれている常識とか道徳」についてではなく、「自分の中の真実」として、「卑→愛」の方向性で、生きていきたいと思うのです。だって、世の中で言われている「一般常識とか道徳」って、間違っていることも、かなり多いと思うので。


で、「方向性(→)」だから、完璧にできていなくてもいいし、むしろ、あまりできていなくてもいいのです。
だから、たとえば、こういうことぐらいで、いいのですよ。


・公衆トイレにゴミを捨てるのではなく、たとえトイレ掃除まではできなくても、
 すくなくともトイレットペーパーの先を三角に折って出てくる(「卑→愛」)

・電車で我先にと席をダッシュで奪取するのではなく、
 たとえ数駅前から座っていたので老人に席を譲ることができなかったとしても、
 すくなくとも妊婦さんとかケガ人には席を譲る(「卑→愛」)

・男女関係がうまくいかず異性と別れるときにも相手を侮辱する言葉を言うのではなく、
 たとえ別れの言葉を言うことになろうとも、すくなくともその後の人生で、
 相手の幸せをずっと願う(「卑→愛」)


……とかですよ。


たとえば、僕の例で恐縮ですけど、なんとか、「卑→愛」を実行したいとおもっているわけなのですね。
それで、僕は、1年半前に、ダイヤモンド社に移籍してきたわけですけれど、会社を移籍するにしても元いた会社と仲が悪くなるのではなく、たとえその会社にい続けることができなくても、自分が書き貯めた8万文字の【編集の教科書】を、若干内容を整理したものを、同僚とか後輩の編集者達8名ぐらいに渡してきたのですね、なにかの役に立てば、一緒に仕事をやってきた仲間達への、「恩返し」にはなるのかなとおもって…(「卑→愛」)。


とかぐらいでいいのですよ、「完璧」にできなくても。
すごく、小さなことなんですけれど、これって、つまり、


「自分の不当な利益を守るために、他人から奪わない」方向性でいたい


ということだと思うのですよね。
だから、完璧にできなくていいのですけれど、「方向性」としては、そちらに向かっている、「愛→卑」に向かわずに、少しでも「卑→愛」に向かっている方向性が、人生の中で出せれば、いいと思うのです。


それが、僕自身が、人生で一番、大切にしていることですし、もし、「共感」していただける人がいるのであれば、「愛→卑」には向かわずに、少しでも「卑→愛」に向かっている方向性で、生きていっていただければ、あなたの人生は、きっと、すごく輝きに満ちていくのだと思います! That’s All.


※では、最後に、「今までの記事の中の、大切なメッセージのまとめ」を、「★マーク」として、掲載しておきます。僕の担当の本も「まとめ」を良くつけているのですが、長い期間での連載になってしまったので、忘れないように。(こういうところも、大切なんですよね…)


そして、今回の取材をしていただき、僕の「締め切りに遅れる原稿」に、最後まで付き合っていただきました、株式会社デジカルの萩原さま、中島さまに、厚く御礼申し上げます! 本当に、ありがとうございました!


――こちらこそ、本当にありがとうございました。



まとめ

★「愛」とは、自分を大切にできる力であるし、ひいてはそれは、他人を大切にできる力だと思います。そして、「自分を許す力」であり、「他人を許す力」でもあります

★一番、必要なのは、やっぱり、「毎日毎日、1つ1つの小さな仕事に全力をつくして、それを愚直に10年間積み重ねていくこと」

★「1番という結果」にこだわる人にしか、「過程の大切さや、楽しむことの大切さ」は語れません

★「プロフェッショナルの条件」とは、「常に成果を出し続けられる人であり、そのさらに上の高みを目指し続けれる人」

★「読者の奥に隠れたニーズ」を「察知」していくこと

★マーケティングの根本は「愛」

★「本はタイトルと表紙で95%決まる」

★「本当は心の奥底でみんな分かっているけど考えたくない問題(不安)=これからしばらく続く読者ニーズ」

★「もう本当に駄目だ!」と思ったら、実は、「ブレイクスルー(突破)する瞬間」は、もう目の前なんですよ

★究極的に成功とは、「行動し続けて、考え続けて、失敗しても、行動し続けて、考え続けて、止めないこと」、That’s All.

★「売れる本」を作るためには、「読者ニーズを把握すること」が必要であり、その読者ニーズを把握するための「マーケティング」に一番必要な、根本の根本が「愛」なのです、That’s All.

★「読者の感情からスタートすること」であり、その「読者の声なき声」を察知していくことであり「読者が自分自身ですら気づいていない心の奥底のニーズ」を察知していくこと、That’s All.

★「本番は今日しかない!」と思いながら、1日1日を大切に、全力で頑張って、行動を起こしながも、考え続けて、毎日、ガッツポーズして泣きながら眠りについて、それを10年間続けて、失敗しても止めないこと、That’s All.

★もし、「共感」していただける人がいるのであれば、「愛→卑」には向かわずに、少しでも「卑→愛」に向かっている方向性で、生きていっていただければ、あなたの人生は、きっと、すごく輝きに満ちていくのだと思います! That’s All.


ダイヤモンド社 飯沼一洋さん Vol.5

更新日: 2010年 10月 19日| このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをdel.icio.usに追加このエントリをLivedoor Clipに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加このエントリをFC2ブックマークに追加このエントリをNifty Clipに追加このエントリをPOOKMARK. Airlinesに追加このエントリをBuzzurl(バザール)に追加このエントリをChoixに追加このエントリをnewsingに追加

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コメント / トラックバック1件

  1. 大野夏美 より:

    以前からブログを拝見させていただいたおりました。

    とても参考になりました。
    ありがとうございます。

    「電車の中で、素がでる」ということに
    ドキッとしました。

    余裕のある自分を想像して
    やってゆこうと思います。

    ありがとうございました。

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