インタビュー【書籍編集者】
{ \ Tags: 三笠書房, 書籍編集者 \
2 月1 }
待望の新刊!
――新刊について紹介してください。
『頭のいい質問「すぐできる」コツ』を10月(2009年)に、『頭がいい人の10倍パソコン術』を11月(2009年)に刊行しました。それぞれ、よく売れた『頭のいい説明「すぐできる」コツ』と『たった3秒のパソコン術』の第二弾企画です。これから第三弾、第四弾とシリーズとして続けていって、それを会社の一つのブランドにつなげていきたいという思いで作りました。
インタビュー【書籍編集者】
{ \ Tags: 三笠書房, 書籍編集者 \
1 月25 }
理解不可能な本こそが原動力
――普段気をつけていることはありますか?
編集者としての基本ですが、書店には定期的に足を運ぶようにしています。ウィークデーはなかなか時間がとれないので、週末に書店にリサーチに行きます。
インタビュー【書籍編集者】
{ \ Tags: 三笠書房, 書籍編集者 \
1 月18 }
1つでも多くの意見を出す
――本作りをする上で意識していることはなんですか?
「1つでも多くの意見を出すこと」でしょうか。僕がまだ30歳くらいのときの話ですが、ベテランの校正者の方に「校正者の能力はどこでわかると思うか?」という問いかけをされたことがあります。
インタビュー【書籍編集者】
{ \ Tags: 三笠書房, 書籍編集者 \
1 月12 }
指示型から提案型へ - これが仕事の流れを変えた!
――新人時代のエピソードを聞かせてください。
時代の風潮かもしれませんが、当時、僕の上司は、「本作りにおいては、編集者が一番最初にテーゼ、つまり命題なり意見なりを出す」という考え方を持っていました。
インタビュー【書籍編集者】
{ \ Tags: 三笠書房, 書籍編集者 \
1 月5 }
第16回目にご紹介するのは、
三笠書房の清水篤史さんです。
『頭のいい説明「すぐできる」コツ』、
『たった3秒のパソコン術』
などのヒット作を多数ご担当されています。
ベテラン編集者ならではの広い見解と
深い哲学をお伺いしました!
インタビュー【書籍編集者】
{ \ Tags: プライム涌光, 書籍編集者 \
9 月18 }
愛用、万年筆とペーパーウェイト
——「オススメのグッズ」は何かありますか?
これは長年使っている万年筆です。この万年筆はカートリッジ式ではないので、自分でインクをつめるタイプなんです。すぐにインクがなくなってしまうので、面倒なのですが、そうやって手間をかけることが結構好きなんですよね。アナログ派なんです。